FC2ブログ

【Sh BLOG】

INDIAN CAMPER、キャンピングカーの事、専門店ならではのブログ。

2015年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年03月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

☆キャンピングカーフェア☆

先日幕張で行われたイベントの写真を幾つか載せておきます

1424577901836.jpg
1424577913222.jpg
1424577940863.jpg

帰り

1424042275753.jpg



3月は名古屋でイベントです!
エスエイチも出展しマース!!

header.jpg
スポンサーサイト

| 未分類 | 20:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

キャンピングカーショー終了

こんばんは🌙😃❗
大谷です❗

イベントも終了して今は新幹線で帰っております❗
r来月は名古屋でイベントです❗
お楽しみに❗

| 未分類 | 20:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ジャパンキャンピングカーショー2015

こんにちは(・∀・)ノ
店長の大谷です❗

只今ジャパンキャンピングカーショー2015に来ております❗
月曜日と言うのにお客さんがたくさん

また写真upします❗

| 未分類 | 13:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

これからの季節にピッタリ!!人気のバンコン在庫車ご紹介

こんにちはヽ(・∀・)ノ営業の有川です!!
本日も寒かったですね《゚Д゚》
私も完全に体調を崩してしまいましたヽ(;▽;)ノ
皆様も体調管理には気を付けて下さいね!!

しかしながら暦上はもう「春」です!!
春と言えば「行楽」ですよね!!
「行楽」と言えば「愛車でお出かけ」!!
「愛車でお出かけ」と言えば「キャンピングカ~~~~」ですよねヽ(・∀・)ノ

まだまだ今年の「春のお出かけに」に間に合うキャンピングカーが当店に
御座います!!
しかも人気の「バンコン」ですよ~!!

バンテック新潟製 ノルディック
年式       :平成 18年  
走行距離    :3.8万Km
IMG_5223.jpg
装備   :4WD・HDDナビ・シンク・コンロ・インバーター・ETC・サブバッテリー・外部電源
IMG_5249.jpg
IMG_5254.jpg
これからの季節にもってこい!!人気の「バンコン」を是非当店でゲットしてください!!
お問い合わせ・ご来店、スタッフ一同心よりお待ち致しておりますヽ(´▽`)/

| 未分類 | 12:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

☆お楽しみコラム その4☆

こんばんは
店長の大谷です

コラムご紹介いたします
今回のコラムは僕自身も最も大切にしていることです


キャンピングカー旅の楽しみは食べる!飲む!


食事は旅先での大きな楽しみの一つ。それはキャンピングカーの旅であろうとなかろうと変わらないとは思うのだが、キャンピングカーでなければ実現しにくい体験であるのも、また事実だ。
キャンピングカーは車であるから、どこへでも自由に行くことができる。
その点、ツアー旅行より自由度が高いのはお分かりいただけるだろう。メジャーな観光地や各地の有名店もいいが、そのメリットをいかして、マイナーな、知る人ぞ知るスポットを訪ねるのも、キャンピングカーならではの楽しみ方といっていい。観光バスが押し寄せる食事処やみやげ物屋よりも、少し離れた場所に、安くておいしいお店があったりもする。


例えば、豊富な売店がある漁港。 産直売り場が充実した道の駅。
そんな立ち寄りスポットは、私たちおいしいものに目がない者には格好の「素材の調達場」だ。

新鮮な野菜や魚を扱う人たちは、素材の旬も、美味しい食べ方もよく知っている。 威勢よく商いする彼らに積極的に声をかけて、その土地ならではの食べ方を教授してもらうこともしばしばだ。 また、そうした人たちに、地元の美味しい店を教えてもらうのも、また楽しい。 その土地に暮らす人たちが愛するお店なら、飾り気のない、その土地ならではの味を楽しめる。そうやって立ち寄った店ごとに情報を仕入れて「○○を買うならどこ」「××を食べるならあそこ」と、オススメの店を次々につなげてみるのも、また楽しい。 中にはテーマを持って旅をしている人もいる。 日本酒が大好きな友人は、蔵元を訪ねる旅を続けている。(もちろん、一滴でも飲んだら運転は厳禁!) 蔵元のない土地でも居酒屋に入り、いろんな地酒を飲み比べて好みのものを探し、帰り際には土産に買って帰る、というのだ。

かくいう私もビールが大好きなもので、地ビールの醸造所を目当てに旅をする。中には地ビール園に併設されたRVパーク(キャンピングカーで宿泊できる施設)などもあるので、ちょくちょく出かけては立ち寄り温泉で汗を流し、出来立てのビールを風呂上りにキュッとやるのがたまらなく楽しい。
下戸のかみさんも、併設レストランの本格ドイツ料理がお気に入りで、帰りがけには農産物直売場で手作りソーセージやら採れたて野菜やらを買い込んで喜んでいる。 生ものを買って帰れるのも、冷蔵庫のある車ならではだ。もちろん容量との相談だが、鮮魚や干物、乳製品などなど、クール宅急便を頼らなくても持ち帰れる。

ちなみに我が家のモットーは「(キャンピングカーの)冷蔵庫空っぽで出かけよう!」である。 油や塩コショウ、しょうゆなどの調味料はほとんど持参するが、あとのものは大抵が、旅先で入手できる。自宅付近でしか売っていないものなど、ほとんどない。特に生鮮食料品は新鮮であるに越したことはないし、せっかく産地へ旅するならそれが一番だからだ。

食いしん坊ばかりが集まるキャンプ大会では、まず一足先に海辺の町で集合し、漁港で牡蠣だのブリの切り身だのをしこたま仕入れる。冷蔵庫に海の幸を満載にして山へと分け入り、夜は焚き火を囲んで牡蠣鍋に地酒、としゃれこむのである。こういう旅を続けていると『持つべきものは美食家の友達だなぁ』としみじみ思う。 何しろ彼らは美味しいものの情報を持っている。どこの店の・何がおいしいか、いつごろ・どこへ行けば旬の味に出会えるか、実によく知っているのである。

仲間の一人なぞはキャンピングカーを買う際、奥様から「旅先でまでおさんどんするなんて、イヤ!」と反対され、苦し紛れに「旅先では絶対、食事の仕度なんてさせない。僕が自分でやるから!」と説き伏せてしまったことがきっかけで、料理の腕前が玄人はだしになってしまった。 おかげで彼を含めたメンバーで旅をすると、各地で仕入れた旬の食材が、これまた凝った料理になってテーブルに並ぶという寸法だ。 もちろん、食材にも当たり外れはある。 でも、それも含めて、旅の醍醐味なのだ。

どこへ行って、何を食べたか。当りだったか、外れだったか、美味しかったか、まずかったか
これは意外と、何年も強烈に記憶に残るものなのである。







いよいよ今週末です
たのしみですねーーーー

mv_bg_A.jpg

| 未分類 | 18:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

☆お楽しみコラム☆

こんにちは
店長の大谷です
出張続きで大変です。。。
来週も埼玉と広島に納車
頑張ります

さて、コラムがたくさんUPされてますので紹介しますね

キャンピングカーいつ買うの? 今でしょ!


使い古された流行語で申し訳ないが、何が言いたいのかといえば「キャンピングカーを買うなら早ければ早い方がいい」ということ。 キャンピングカーの購入について相談に乗っていると「この子がもう少し大きくなったら…」「定年になったら」などの言葉によく出会う。 確かに大きな買い物だし、しかるべき準備も必要だろう。検討しなければならないことがたくさんあるのもわかる。が、購入を先延ばしにしている理由を詳しく伺ってみると、実はちょっとした誤解のせいであったりして「もったいない!」となることがよくある。


例えば、若いファミリーの定番中の定番コメントがこれ。
「この子がもう少し大きくなってから…」。
小さい子どもを連れて泊まりの旅行は大変だ、無理だ、と考える方が多い。 確かに、授乳やおむつを必要とする子どもを連れての移動は大変だ。荷物も多いし、第一子どもは大人の都合なんぞおかまいなし。おむつもおっぱいも、待ったなしである。おむつやおっぱいを卒業しても、子どもは当分の間、目を離せない。おまけに、公共交通機関の旅は時間厳守である。連休どきの新幹線のホームなど、泣き喚くわが子を横抱きにして走る若いお父さん・お母さんを何度も見かけている。 だが、私の考えでは、お子さんが小さければ小さいほど、キャンピングカーで出かけるメリットは大きい。

ちょっとイメージしてみて欲しい。
高速道路が渋滞。子どもがトイレを訴えてもキャンピングカーなら大丈夫。後ろにトイレを積んでいるタイプなら、冷や汗かきながらサービスエリアを待ち焦がれずにすむ。 移動の途中で赤ちゃんの授乳タイムになっても、授乳室を探してさまよわずにすむ。お湯だっていつでも沸かせる。おむつ換えもすぐだ。 出先で子どもが疲れた、おなかが空いた、と言い出したら。車へ帰ればいい。
あるご家庭ではテーマパークやショッピングモールへキャンピングカーで行く。遊びに買い物に夢中な奥様と長女を好きなだけ自由にさせて、お父さんと長男は早々に車に戻る。お父さんはのんびり昼寝、息子はゲームやDVDで大満足である。 アレルギー体質の子どもさんならなおさらキャンピングカーは心強い。 私が知っているだけでも、卵、そば、ゴマ、甲殻類…アレルギーに苦しめられている子どもたちはたくさんいる。とくにそばアレルギーなどは、旅館のそば殻の枕でも発症するという。
その点、生活空間をそのまま持ち運ぶキャンピングカーは、体に合った寝具、体に合った食べ物を持参できるのがありがたい。
大切なわが子だからこそ、広い世界を見せてやりたい。いろんなことを経験させてあげたい。だったら「大きくなったら…」ではなく、今、連れ出してあげよう。 小さすぎて、記憶には残らないかもしれない。けれど、小さいときから余暇を思い切り楽しむ両親を見て育つお子さんは、きっと幸せなはずだ。

他方、シニアの方の定番が「定年になったらね」。
確かに、定年を過ぎれば時間もできるし…というのはわかる。だが、のんびりと長期間旅行をするには、実はそれなりにノウハウが必要だ。いざ定年を迎えてみたら、これといった趣味もなく、何をどうしたらよいかわからず呆然…というのもよく聞く話。
それに、都合よく時間を合わせて遊べる友人もそんなにはいないだろう。結局、夫婦だけで過ごすことが多くなり、ケンカばかり…という切ない話もある。 だったら、少しでも早く、キャンピングカーを手に入れて、一泊でも二泊でも、出かける習慣にすることをおススメする。次第に旅慣れてくると、おのずから友達も増えてくる。旅のノウハウが蓄積され、情報も入ってくるようになる。すると、今度はあそこへ行きたい、ここへ行きたい、という希望も広がってくる。

さらに、日ごろからちょくちょく旅行に出かけていれば、夫婦のコミュニケーションだって変わってくる。旅を通してさまざまな体験を共有できれば、価値観も分かり合えるし、連帯感だってアップする。そうやって、忙しいころから積極的に遊びに「慣れて」いけば、いざ、時間が潤沢にできたときにも、すんなりセカンドライフに移行できる。人も車も「慣らし運転」が大切なんだなぁ、と思う。

また、シニア世代もさらに年長になると、健康に不安を抱えるようになる。近隣のお友達からバス旅行に誘われるが、トイレが近いから…としり込みしてしまう。持病があって、食事制限が厳しいから、他人との旅は気兼ねばかりで…という方もいる。だからといって、旅をする楽しみまで、自分から取り上げてしまわないで、と思う。
なにも遠いところへ出かけるばかりが旅ではない。自分のペースでのんびり走ればいい。何度でも、トイレ休憩をとればいい。食べ物が心配なら、家から持参したり、行きたいお店をあらかじめ調べておけば安心だ。

旅という非日常の中に、「我が家」という日常を持ち出す。それがキャンピングカーである。旅やレジャーを楽しみたいのなら、「○○したら…」ではなく、思い立ったその時こそがベストタイミングなのである。



ジャパンキャンピングカーショー2015まであと1週間
新型車もたくさん発表されるようですよ
乞うご期待
mv_bg_A.jpg

| 未分類 | 18:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。